デジタルシフトウェーブは
    「DXのコンサルタント会社」です

    デジタルシフトウェーブが考える
    DXのコンサルとは?

    DX戦略

    改革の方向性や
    推進体制構築を支援

    経営者様と十分に意見交換し、企業の課題やビジョンを踏まえた戦略立案を支援します。改革成功に向けた土台作りを段階的に進めていきます。

    DX推進

    業務分析に基づく
    改革と将来設計を支援

    現在の業務を分析・可視化し、改革を前提とした業務やオペレーションを並走しながら設計・構築します。将来を見据えたデジタル化・システム化を支援します。

    DX人材育成

    DXを主導する
    人材教育や研修実施を支援

    当社が並走せずとも、自社だけでDXを継続的に進められる体制構築を支援します。人材育成に注力し、DXが自社の企業風土として醸成されるまでをサポートします。

    デジタルシフトウェーブ代表取締役社長

    鈴木康弘

    鈴木康弘

    著書

    鈴木康弘

    2021年6月刊行
    成功=ヒト×DX

    「いま、世界では社会の大きな変化とITの劇的進化がもたらす本格的な情報化社会への移行が進みだしています。その動きは2020年のコロナウィルスの蔓延で加速しました。私たちは、デジタルを活用した変革(DX)に取り組むことを余儀なくされています。DXは、情報化社会における企業の生き残りをかけた改革であり、過去の延長戦上ではない第二の創業ともいえる改革です。
    この改革を成功させるためには、トップがDXを正しく理解し、改革を決意し、推進体制を整え、将来の情報化社会における顧客と自社との新しい関係を想像することが必要です。その実現に向かっては、自社の業務を継続的に改革する業務改革プロセスの構築と自社でシステムをコントロールするITマネージメントの確立が不可欠です。
    私たちは、デジタルシフトを目指す経営者やリーダーの皆様と一緒に行動し、新しいビジネスを創出するとともに、社内の改革人材を育成し、将来においても自ら考え自ら行動できる組織への変革をご支援します。デジタルシフトを好機と捉え、世の中に新しい波を起こし、より良い社会を創り上げることを皆様と目指します」

    プロフィール

    ●1987年富士通に入社。SEとしてシステム開発・顧客サポートに従事。96年ソフトバンクに移り、営業、新規事業企画に携わる。99年ネット書籍販売会社、イー・ショッピング・ブックス(現セブンネットショッピング)を設立し、代表取締役社長就任。2006年セブン&アイHLDGS.グループ傘下に入る。14年セブン&アイHLDGS.執行役員CIO就任。 グループオムニチャネル戦略のリーダーを務める。15年同社取締役執行役員CIO就任。 16年同社を退社し、17年デジタルシフトウェーブを設立。同社代表取締役社長に就任。デジタルシフトを目指す企業の支援を実施している。SBIホールディングス社外役員、日本オムニチャネル協会 会長、学校法人電子学園 情報経営イノベーション専門職大学 客員教授を兼任。