大阪・関西万博のヘルスケアパビリオンにて、7月29日〜8月4日の7日間限定で「DEI TOWN」が始動!100社超の中小企業・スタートアップから選ばれた7社が、多様性をテーマにARクイズやARフォトフレームなど来場者参加型の仕掛けを展開。楽しみながら未来の共生社会を学べる展示が話題を呼んでいます。
クイズで回遊!“Egg Quest”でDEIをゲーム感覚で学ぶ
「DEI TOWN」は、キービジュアルとプロローグ動画による物語の導入からスタート。館内を巡る周遊型コンテンツ「Egg Quest」では、各出展ブースに隠されたタマゴをARクイズ形式で集める仕組みを採用。すべてクリアすると会場限定のARフォトフレームをプレゼントし、来場者一人ひとりがゲーム感覚で多様性の社会的意義や未来像を楽しく体感できます。
出展する7社は、奨学金で夢を紡ぐ学生の物語、心のバッテリーチェックアプリ、視線操作ゲーム、歩行支援アプリ、未来メガネ、国際交流×AI英語学習、女性の卵子数可視化コンテンツといった、多彩な価値観を尊重し合う社会を象徴するテクノロジーとサービスの数々。中小企業×スタートアップとの共創で生まれた「みんなで創るミライ社会」を、ぜひ現地でご体験ください。
詳しくは「三菱UFJ銀行」まで。
レポート/DXマガジン編集部 海道






















