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夏のヘッドフォン祭 mini 2026が東京駅直結で開催 試聴110ブランド超の最新体験が集結

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東京駅直結でヘッドホンとイヤホンを一気に聴き比べ。フジヤエービックが「夏のヘッドフォン祭 mini 2026」を7月18日に開催します。入場無料で事前登録も不要。新作や開発中サンプルまで出そろう“聴ける”一日になります。

7月18日 ステーションコンファレンス東京で通算41回目 1フロア40超ブースに最新と定番が勢ぞろい

プレスリリース元会社名は、2026年7月18日にオーディオ展示イベント「夏のヘッドフォン祭 mini 2026」を開催します。会場は東京・八重洲北口直結のステーションコンファレンス東京6階で、同会場での開催は13回目となります。リアルイベントとしては通算41回目で、前回の1フロア開催時には1,300名超が来場しています。今回は6階の1フロアに40を超える出展ブースを配置し、110を超えるブランドのヘッドホンやイヤホン、プレイヤーを試聴できます。メインイメージにはfinalの新作イヤホンが起用され、当日は出展各社の新製品や開発中サンプルなども展示予定と案内されています。入場は無料で事前登録は不要であり、午前11時の開場後は入退場が自由です。一部ブースで整理券を配布する場合があるため、当日の案内に従う形になります。

当日は、開場前のみビル内での待機整理を実施します。早めに来場する場合は1階にスタッフが待機しており、スタッフの案内に従ってください。6階での待機はできません。スマートフォンだけでの試聴も歓迎と明記され、はじめての参加でも気軽に楽しめる構成です。会場での特売は行わない一方で、開催前後にはプレスリリース元会社名のECサイトで特価セールが予定されています。併せて恒例のカスタムIEM特価キャンペーンも実施予定であり、人気のカスタムIEMをお得に作成できる機会となります。イベント内では、対象ブースを巡ってスタンプを集める試聴スタンプラリーを今回も予定しています。集めたスタンプに応じて抽選でノベルティーなどが当たる企画で、対象ブースや詳細は特設ページで後日公開予定です。

注目情報の更新は、特設ページと公式Xアカウントで随時行われます。ハッシュタグは「#ヘッドフォン祭」とされ、期待機種の投稿や当日の会場レポート、レビューの発信を呼びかけています。開催概要は、場所がステーションコンファレンス東京 サピアタワー6階、日時が2026年7月18日11時から18時、入場無料で事前登録不要という内容です。交通はJR東京駅日本橋口直結、JR東京駅八重洲北口から徒歩2分、東京メトロ東西線大手町駅B8出口手前の連絡口直結と案内されています。さらに、次回イベントとして「秋のヘッドフォン祭2026」を11月7日に同会場の2フロアで開催予定であり、新規出展の相談も受け付けています。内容により出展料を値引きする場合があることも明記されています。

ヘッドフォン祭は2008年春の開始以降、日本のヘッドホンオーディオとポータブルオーディオを牽引するイベントとして成長してきました。国内外から注目を集めてきた継続開催の強みが、今回の1フロアでの凝縮展示にも反映されています。主催はフジヤエービックで、プレスリリース元会社名のエービック事業部が運営します。東京・中野ブロードウェイの店舗では新品と中古のハイエンドヘッドホンやイヤホン、ヘッドホンアンプ、カスタムIEMなどを扱い、店内での試聴やイベントも随時開催しています。査定や買取も受付中で、会場での出会いを店舗やECの体験へとつなげる動線が整っています。夏の開催を踏まえ、秋の大型回に向けた情報収集や比較試聴の場としても活用価値が高い内容です。

見解 東京駅直結と1フロア集中は、回遊と比較試聴の効率を高めます。110超のブランドが同日同所で聴ける環境は、新作確認と基準づくりに適した機会です。

詳しくは「株式会社フジヤカメラ店」の公式ページまで。 レポート/DXマガジン編集部

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