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罪悪感を味わいながら食べる“痛風鍋”、あん肝や白子などのプリン体の旨みが病みつきに

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Globridgeが運営する「日本酒・米屋 蔵バル 梅田店」は、2023年11月15日(水)から、冬季限定で「痛風鍋」を提供開始します。プリン体を多く含む食材「あん肝・白子・牡蠣」をふんだんに使ったこの鍋は、罪悪感を感じながらもその美味しさに浸れる「背徳グルメ」です。

「痛風鍋」は、数種類の味噌をブレンドしたスープをベースに、あん肝、白子、牡蠣の濃厚な味わいが融合したクリーミーな逸品。ベーススープに加えられたコクと旨みは、辛口の日本酒との相性が抜群です。さらに、白菜や長ネギなどの野菜が加わることで、その美味しさが一層引き立ちます。〆の雑炊では、素材の味を余すことなく楽しむことができます。

「痛風鍋」は、以下の3種類が提供されます。

  • 「牡蠣の痛風鍋」:一人前1,999円(税込2,199円)
  • 「牡蠣とあん肝の痛風鍋」:一人前2,299円(税込2,529円)
  • 「牡蠣・あん肝・白子の痛風鍋」:一人前2,499円(税込2,749円)

また、痛風鍋を含むお得な「痛風鍋コース」も6,000円(税込)で提供され、本マグロ刺し、特製茶碗蒸し、牛タン刺しなど豪華なラインナップが楽しめます。ただし、鍋の注文には事前予約が必要で、ご注文は二人前から承ります。

店内では、日本酒の飲み放題プランも提供され、40種類以上の日本酒が楽しめます。特に熱燗が恋しいこの時期、お好みの温度で日本酒を堪能できる点が特徴です。また、知識豊富なスタッフがおすすめの日本酒を提案してくれるため、日本酒初心者にも親しみやすい環境が整っています。

日本酒・米屋 蔵バル 梅田店は、東梅田駅から徒歩3分、梅田駅から徒歩6分の場所に位置しており、アクセスしやすい立地にあります。個室やテーブル席を完備しており、デートや友人たちとのカジュアルな集まりにも適しています。日本酒と共に、美味しい食事を楽しむことができる同店で、この冬、背徳感あふれる「痛風鍋」を体験してみてはいかがでしょうか。

あん肝×白子×牡蠣でお鍋の中は“プリン体”まつり!蔵バル冬の名物鍋!

選りすぐりの日本酒と合わせて欲しい食事は、黒毛和牛・牛タン・本マグロなどを中心に幅広く取り揃える

【日本酒・米屋 蔵バル 梅田店】
営業時間 :11:30-15:00/17:00-23:00
所在地 :大阪府大阪市北区曾根崎2丁目5−30 梅新ポン・ヌーボービル 7F
電話番号 :050-5570-5546

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