財布に優しすぎる「サンキュー価格」に、全うどんファンが泣いた。
北九州発祥の超人気チェーン『資さんうどん』が、2026年4月16日から「399円(税込)」の新ラインナップを投入します。
注目は、出汁の旨みを吸い尽くした天かすが踊る新名物。物価高への挑戦とも取れるこの神展開、逃す手はありません。
視覚から胃袋を掴む!黄金色に輝く「資たま丼」の圧倒的ビジュアル
公開された画像から漂ってくるのは、圧倒的な「出汁の香り」と「多幸感」です。
新商品の「資たま丼」は、資さんこだわりの丼出汁に玉ねぎと天かすを加え、とろっとろの玉子でとじた一品。
画像を見るだけで、出汁をパンパンに含んだ天かすが、口の中でジュワッと広がる様子が想像できます。
この「とろとろ×サクサク×じゅわり」の三位一体は、まさに背徳の味。これが400円でお釣りが来るというから驚きです。

朝から至福!「かけおにセット」は実質おにぎりが付いてくる神コスパ
今回の「399円(サンキュー)キャンペーン」で発表されたラインナップは、全部で3つ。どれも主役級の布陣です。
- 資たま丼(399円):玉ねぎ・天かす・玉子の絶妙なハーモニー。
- 【朝限定】かけおにセット(399円):かけうどんに「白おにぎり」がセットに!
- かけうどん(399円):不動の定番。とろろ昆布・天かす入れ放題で自分好みに。
特に注目すべきは、朝定食の時間帯限定で提供される「かけおにセット」。
通常価格のかけうどんに、資さんの出汁にベストマッチする「白おにぎり」が無料で付いてくるような感覚。モチモチの麺と丁寧にとった出汁を啜りながら、おにぎりを頬張る。これぞ日本の正しい朝食です。

全国100店舗超え。北九州の「資さん」が日本中の胃袋を癒やす理由
今や1都1府16県に広がり、100店舗を突破した「資さんうどん」。
今回の399円メニューの展開は、単なる値下げではなく、「この街に資さんがあってよかった」と思わせるブランド戦略の極みと言えます。
SNSでは「このご時世に399円はバグってる」「資さんの出汁は飲み物」と、早くも期待の声が噴出中。
深夜時間帯の割増料金を取らないという独自のスタイルも相まって、「困った時の資さん頼み」は、2026年の外食シーンにおいてさらに加速しそうです。
まとめ
4月16日から九州・山口エリア(他エリアは順次)で展開される「399円メニュー」。
とろろ昆布や天かすでの「味変」を駆使すれば、その満足度は1000円超えのランチにも引けを取りません。
お近くの店舗をチェックして、資さんからの「感謝のキモチ」を全身で受け止めてください!
【商品概要】
■発売日:2026年4月16日(木)〜順次
■対象店舗:資さんうどん一部店舗(九州・山口エリア先行)
■価格:すべて399円(税込)
※「かけおにセット」は朝定食実施店舗・時間帯限定。
※九州・山口以外のエリアでは価格が異なります。
最後に一つだけ。資さんに行ったら、年間680万個売れる名物「ぼた餅」のデザートもお忘れなく!






















