半年で14,000名が利用したという、日本酒原価酒蔵の名物企画「痛風鍋120分食べ放題」。牡蠣・白子・あん肝を使った鍋が、9月16日から30日まで大阪の谷町四丁目店と天満店で先取り開催される。1日30名限定、料金は税込3,980円だ。
半年で14,000名が利用した、日本酒原価酒蔵の名物企画
日本酒原価酒蔵は、9月16日(水)から30日(水)までの期間限定で、「痛風鍋120分食べ放題」を大阪の谷町四丁目店と天満店で開催する。半年で14,000名が利用したという実績を持つ人気企画で、本来は�дと冬限定で提供されているところを、今回大阪2店舗で先取りできる特別な機会となっている。
牡蠣・白子・あん肝を心ゆくまで、120分制
鍋の具材は『牡蠣』『白子』『あん肝』の高級食材と新鮮な野菜。120分の時間制で、満腹になるまで食べ放題が楽しめる。料金は税込3,980円で、L.O.は終了30分前。相性のいい日本酒をスタッフが提案してくれる点も、原価酒蔵ならではの楽しみ方だ。
定員1日30名、アプリのクーポン提示が条件
定員は1日30名で、予約はネット予約のコース選択から「痛風鍋120分食べ放題」を選ぶ形。予約は先着順で、前日までのキャンセル連絡が必要となる。利用には日本酒原価酒蔵のアプリでクーポンを取得し、来店時に提示することが条件(当日ダウンロードでも可)。なお日本酒を飲む場合は、別途入館料540円がかかる。飲み放題は付いていない点も押さえておきたい。
牡蠣・白子・あん肝という組み合わせを聞いただけで、通風という名前の由来にうなずける贅沢さだ。秋冬の本格展開を前に、まず大阪でその味を確かめておくのも悪くない。























