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最新スマートAIグラスをその場でかけ比べて比較できる!ノジマの特設コーナーで実物の見え方や音質を試して納得して買える体験

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株式会社マクアケは、株式会社ノジマが運営する「MIRAI ROBO SQUARE」にて、スマートAIグラスの特設コーナーを2026年9月14日から期間限定で展開します。展示は「Makuake」でプロジェクト実施中の「Solos V2」に加え、当時歴代最高の応援購入額を記録した「Rokid スマートAIグラス」、鯖江発の「SABERA」の3製品です。かけ心地や見え方、音質までを現地で比較でき、ノジマのスタッフが常駐して実演と使い方の説明に対応します。実物を試して納得してから応援購入や一般購入につなげたいサポーターのニーズに応える場として位置づけられています。AI搭載家電の大型プロジェクトが増える中、リアル体験の拡充で応援購入体験の質向上を図る取り組みです。

特設コーナーの展示内容と会場情報

展示されるのは「Solos V2」「Rokid スマートAIグラス」「SABERA」の3製品です。Solos V2は撮影やAIアシスト、翻訳を日常使いしやすい形で提供し、9月29日まで応援購入を受け付けます。Rokidはオフライン翻訳や字幕と音声の解説に対応し、プロジェクト終了後は一般販売サイトで購入可能です。SABERAは翻訳や議事録、原稿表示、AI機能を備え、日本の鯖江で開発されました。会場は東京都港区のMIRAI ROBO SQUAREで、展示期間は2026年9月14日から10月31日まで、営業時間は10時から17時、定休日は水曜、日曜、祝日です。入場は無料で自由に見学と体験が可能です。マクアケはノジマと提携し、同施設を含む3拠点で約1.5か月ごとに展示を入れ替える常設エリアを運用しています。

取り組みの背景と今後の展望

株式会社マクアケは、ビジョン実現に向けて5万1千件超のプロジェクトを支援し、AI搭載家電で1億円超の案件が多数生まれています。一方で、最新デバイスは実機での装着感や操作性の確認ニーズが高く、今回の特設コーナーはその声に応えるものです。実物の質感や使い心地を比較し、スタッフの説明で疑問を解消できるため、ガジェットに不慣れな人も安心して体験できます。今後も「Plan」「Debut」「Growth」を一気通貫で支援するPDGサイクルを通じて、企画から拡販までを継続的に後押しするとしています。MIRAI ROBO SQUAREでは「Makuake」発のAIやロボット関連プロダクトに触れられる機会を提供し、新商品の認知と社会実装を加速させる場づくりを進めます。

詳しくは「株式会社マクアケ」の公式ページまで。レポート/DXマガジン編集部

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